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事例紹介

一般になじみのないBtoB企業のストーリー策定

株式会社リョーサン
ストーリー策定
一般になじみのないBtoB事業を行う同社について、投資家を含めたあらゆるステークホルダーを対象として会社のことを理解してもらうためのストーリーを策定。
URL:http://www.ryosan.co.jp/what/

お客様の課題

  • BtoB企業かつ半導体商社という理解が難しい会社を、ごく普通の一般の方にもわかるよう伝えたい。

野村IRのアプローチ

「既存情報の編集」という枠組みでなく、「なぜ一般の方はこの会社を理解しづらいのか」という根本的な問いから出発してゼロベースで構築し、誰でも理解できる汎用性の高い企業ストーリーを策定しました。

≪なじみのない企業を「伝える」ためのポイント≫

  • ・「企業言語」を極力省き、ごく普通の方が理解できるか?に徹底してストーリー化。
  • ・既存の資料では業界の説明とリョーサンの事業の説明が重なっていて理解しにくくなっていたため、まず業界の説明を入れてその次に自社の紹介をするなどストーリーを2段階に分けて構成。

  • 基礎編 わかる!エレクトロニクス商社

  • 発展編 Focus on! リョーサン
  • ・事業は説明すれば説明するほど複雑化していくため、「自社が何をやっているか」には固執せず、「なぜ顧客から必要とされるか」にフォーカス。

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